Wobble

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iPhoneロック画面に歩数ウィジェットを追加する方法

iPhoneで歩数を表示するには、Wobbleをインストールして一度開き、ヘルスケアで歩数の読み取りを許可してから、ホーム画面またはロック画面のウィジェットギャラリーでWobbleを追加します。WobbleはiOS 17以降です。Wobbleはヘルスケアの歩数をウィジェットに表示します。

実際の設定順

ロック画面は長押ししてカスタマイズ → ロック画面を選び、時計下の欄をタップしてWobbleを選びます。ホーム画面は空き場所を長押しし、編集 → ウィジェットを追加でWobbleを選択します。最初にヘルスケアで歩数の読み取りを許可し、最後にヘルスケアの今日の歩数と見比べてください。更新はiOSの都合で遅れることがあります。

以下は設定画面ではなく、追加後の表示例です。

Wobbleロック画面ウィジェットの表示例

Wobbleホーム画面ウィジェットの表示例

権限・更新・体型

歩数が表示されない場合は、「設定」→「ヘルスケア」→「データアクセスとデバイス」→「Wobble」で許可を確認し、アプリをもう一度開いてください。インストール後3日間は猶予があり、その後は直近3日平均で体型目標を決め、1日に最大1段階だけ変化します。1.2以上は細身、0.7以上1.2未満はふつう、0.4以上0.7未満はぽっちゃり、0.4未満はだんごです。

一般のロック画面ウィジェットはiOS 16からですが、Wobbleの要件はiOS 17以降です。WidgetKitの更新時刻はiOSが決めるため、歩いた直後の反映は保証できません。

Sources

よくある質問

歩数の許可はどこで確認できますか。

「設定」→「ヘルスケア」→「データアクセスとデバイス」→「Wobble」で、歩数の読み取りを許可しているか確認してください。Wobbleはヘルスケアの歩数をウィジェットに表示します。

WobbleはどのiOSに対応しますか。

WobbleはiOS 17以降が必要です。

歩かないと太る。

WobbleはiPhoneのロック画面とホーム画面のウィジェットで育てる歩数ペットです。iOS 17以上。アカウントも広告もありません。

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